無事大学に合格したということで、新しいブログをを構想中です。
リンク様がたには、ブログができ次第速やかに報告いたします。
このブログ上には報告する予定はありません。
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数学検定…落ちていました。
う~ん。
っていうか、1次試験があと1点で(7点満点なのです。)2次試験があと0.6点(こっちは5点満点)で合格だったのに…。ううっ…今年の七月にまた再チャレンジします!!!
yuuka流①のリンク→http://algebra.blog41.fc2.com/blog-entry-126.html
我が家には、初期のマイナスイオンドライヤーがありますが、それと比べものにならないほど、風量がつよくてかなり良いです。
癖毛の人や、カラーで痛んだ髪の人は、是非つかってもらいたいものです。
直毛の人は、このドライヤーをつかっても、あまり効果はないでしょう。
アイロンとダブルで使うと、めっちゃいいかも♪
もともと、意識はあるようなないようなな状態だったので、母や父は、安らかに死なせてあげたかったみたいなので、延命処置はしなかったみたいだった。
私は、祖母が危篤状態だったことを知って、祖母が入院している病院へ家族3人、車で走って飛んでいった。
私は、まだ、生まれてから身内が死ぬという経験をしていなかったので、よく「死」について分からなかった。
それで、私は、「おばあちゃんは、きっと大丈夫だよ!」と母に言い聞かせて(母方)いた。
おばあちゃんは「無菌室」(なんかよく知らないけど、抗生物質が効かない病気にかかっていた。もとは、腎臓がわるかったんだけれども、抵抗力が弱っていて、やっかいな病気にかかっていたみたいだ。)に入っていた。
それで、まず母がその部屋に入って・・・なかなか出てこなかった。
・・・おばあちゃんは死んでいた・・・
私は、「死んだ」事に実感が持てなかった。
母は泣きじゃくっていた。
そして私は・・・
泣けなかった。
私は、よく母が仕事に行っていたので、おばあちゃんにあずけられたものだった。
お婆ちゃんっ子だったのに。
大好きだったのに。
でも、「大好きな人」の「死」に「泣けない」自分がいた。
結局、葬式でも泣かなかった。
っていうか、泣けなかった。
何でか分からなかった。
でも、今も、おばあちゃんは死んだと私の中に認識されていないように思う。
「おばあちゃん」や「おじいちゃん」がいる人は私はすごくうらやましいと思う。(父方はわたしが生まれる前に死んで、母方のお父さんは、私が母のおなかの中にいるときに死んだ)
「死」は「終わり」でもあるし、「始まり」でもあると思う。

